2010年02月17日

不幸にならないために

こんなことを考えたことはありませんか?


・なぜ自分の収入は上がらないのだろう?
・なぜ自分には才能がないのだろう?
・なぜあの人は自分より頭がいいのだろう?
・なぜ何をやってもうまくいかないのだろう?


もし、少しでもこんなふうに思ったことがあるなら、
それはちょっと危険信号です。


こういった考えは一般的に
劣等感」と言われています。


劣等感を放っておくと
それは次第に大きくなって
自己嫌悪や人間不信といった
不幸を招く感情に発展します。


そして、こうなってしまうと
自分で自分を攻撃して
不幸な人生を進んでしまうのです。


一たび不幸のサイクルにはまってしまうと
さらなる自己嫌悪、人間不信から
より大きな不幸に陥ってしまいます


不幸は不幸を呼び寄せてしまうのです。


でも、安心してください。


余程の恵まれている人でない限り
ほとんどの人は一度はこういった疑問を
胸に抱いたことがあるものです。


人間は自分の幸せなところを見ないで
足りないところにばかり
目を向けてしまう習性があるのです



では、どうすれば劣等感を克服して
幸せを感じることができるのでしょうか?


幸せな人の周りには幸せが溢れています。
幸せを求めてどんどん人が集まり
もっともっと幸せになっていくのです



今から60年くらい前、
あるアメリカの形成外科医が
患者を診ていくうちに自分自身を幸せにする
驚くべき方法を発見しました。


この理論は世界で3500万人の人に
影響を与え、英語圏ではとても有名な
考え方の一つとなっています。


この考え方のおかげで、
フランクリン・ルーズベルト元大統領や
NFLのトッププレイヤー・ジムブラウンなど
多くの有名人も良い影響を受けて
数多くの成功を収めてきたそうです。


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自分を決して不幸にしないようにする
その秘訣をチェックしてみてください。
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posted by お金と幸せ at 12:42| Comment(0) | TrackBack(0) | お金と幸せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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